がー助君の日記


by miita06
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バベル2世

前回はキューティーハニーの主題歌の解釈を僕が勘違いしてた話書きましたけど、今回は同じく僕が幼少の頃よく再放送されてた水木一郎兄貴が歌うバベル2世というアニメの主題歌についてです。僕は横山 光輝の描いた原作を読んだ事がないですし、アニメの方もちゃんと毎回見てた訳じゃないんで、具体的にどう言った設定の話なのかは今だによくわかっておりません。わかっているのは通称バベル2世と言われる少年が主人公で、いつも学ランを着ているから彼は中学生か高校生なんだと思う。それでポセイドンというでっかい防水加工されたロボットとロプロスという鳥型ドローンを所有していてロデムっていう猫のペットを飼っているということくらいだ。主題歌では「コンピューターに守られたバベルの塔に住んでいる超能力少年」と歌っているので、この人は一見廃墟や遺跡のように見えて、その実マイコンで管理された全自動ペンションに住んでいるらしい。何故全自動なんだろうと思うけど、「砂の嵐に隠されたバベルの塔」という歌詞がある事から、バベルの塔は外界との接触をするには、あまり便利な場所にあるわけではない。ちょっとコンビニに買い物に行ったり銭湯に行った帰りにツタヤで借りたDVDを返却しに行けるような感じではない。なので自宅のマイコンを充実させてアマゾンビデオで映画を見たり、通販で食材を買えたり出来るようになってるんだろうと思う。宅配業者の人や生協は毎回嵐の中荷物を届けに行かなければならないから大変だ。でもこう考察してみると、「コンピューターに守られた」なんて大層な感じで歌っているけど、現代では六本木タワーマンションだって、全自動管理だし、セキュリティーだって頑丈だ。そんなに自慢出来ることでもない。ただファッション性で言えばある種のこだわり物件なのかもしれない。実際学校の友達とかをバベルの塔に招待すれば間違いなく「すげ〜〜〜かっけ〜〜〜」て言われるに違いない。それに引きこもりがちな僕のような人間からすると持ってこいな物件だ。新聞の勧誘や統一教会のお誘いなんか来ないだろうし。「バベルの塔に住んでいる」と歌ってるくらいなんだから、オフの日でも普通にバベルの塔で生活してる訳だ。バベルの塔で歯磨いたり、うんこしたり、オナニーしたりボンカレー食べたりロデムにボールを放ってやったりしてるんだな。あ、そう言えばロデムは人間に変身すると美女になるんだっけ。これは結構いいかもしれない。ただ性格キツイ女だとやだな。グランドセプトオートとかやってて何回やってもミッションクリア出来ないとか、どうでもいい事でヒステリー起こして「私もうこんなくっさい部屋でてくわ!死ね!!」とか言って家出するかもしれん。猫って気まぐれだからな。
by miita06 | 2016-02-26 13:20

向き不向き

僕は興味を持つと見てるだけでは飽き足らず、自分もやってみたくなるタチだ。何にでもチャレンジする事は悪い事ではない。自分の可能性を広げる事になるし、自分の特性を知るきっかけにもなるからだ。当たり前だが人間には向き不向きなモノがある。しかし実践してみると意外なモノが自分には合っていたり、意外なモノが合っていなかったりする。僕はブルースリーやジャッキーチェン世代なので、武道や格闘技が好きだ。当然チャレンジしてみた。結論から言えば、僕には格闘技は不向きである。まず僕には闘争心がない。これが一番大きい。それから僕はルールが守れない。なので対戦者に多大な迷惑をかける。あと協調性がないので、いろんなタイプの人が集まる道場というコミューンにいるのが苦痛で仕方がない。こんな人間は武道などやらない方が良いのである。ただ、向いてない武道とは言え、意外な発見もあった。僕がかじった武道は打、投、極があったんだけど、まず投技。僕は小学生の頃柔道をやってたからか、良くわからないが身体バランスが良く、柔道やレスリングをやってる人じゃない限り、取っ組み合いをしても投げられる事は滅多にないのだ。次に極め技。非常に身体が硬く、手足が短いし、体も小さいので、寝転んじゃうとあまり階級制のない武道だとかなり不利だと思う。そして打技。僕は将来のビビリで、痛いのが嫌い。殴られる事を想像するだけで足がガタガタ震えるのだ。そんなわけで打 投 極 の中で得意なのは投技、不得意なのは極め技、もっとも苦手なのは打技だという事になる。ところがどっこい実践してみると、先生が言うには僕が一番上手にやるのは投げ技ではなく、打ち技、つまり打撃なのだそうだ。言われてみれば僕はサウスポーの構えなので相手はやりづらいのかもしれない。あと打撃の間合いだとか防御のカンみたいなモノなど実際組手やってみないとわからないコツは確かにあって、その要素の中に自分の得意なものが含まれているのかもしれない。先生が褒めてくれるので組手してるとこをビデオに撮って早速見てみた。きっと華麗なステップを踏んでで戦ってるんだろうなと思ったら、実際は人間と小さいヒグマが戦ってるようにしか見えない映像だった。つまり僕の動きはガサツでウロウロしていて変な唸り声をあげて、訳のわからない所から突然飛びかかったりしてるのだ。言うならばストリートファイターのブランカみたいな感じだ。殴られるのが怖いから本能的にアドレナリンが出て、前後不覚になって瞬間的に発狂してしまうのだ。僕の場合は闘争心ではなく、ある種の狂気だ。映像に映ってる僕は完全なる狂人だ。立ち技の攻防はダンスのように、或いは卓球のラリーのように、お互いの息が合っていないと上手くいかない。僕は全く協調性のない動きでそれを乱しているだけだった。まあ、それでも勝てばいいわけだから、先生は褒めてくれたんだろうけど、僕的には、この映像見て、ダメだこりゃという絶望感しか湧かなかったのである。
以上の事から僕は武道には全く不向きな人間だと確信した。武道をかじってみて良かったと思う事は自分がいかに弱いかという自覚と、素人の打撃を防御するだけなら意外と簡単に出来てしまうという事を学べた事だと思う。
by miita06 | 2016-02-22 15:13

キャラを立てるとは??

今更ながら映画の脚本の本を読んで勉強したりしている。筒井康隆さんは「小説にルールはない!だから小説は面白いんだ!!」という持論をお持ちで、彼の小説を読むといろんな手法にチャレンジしているのが伺えるし、実際面白いので僕は好きだ。ただ彼のように自在に文章を操るためには莫大な小説に対する知識と教養がいるのだろうと思う。小説に限らず、音楽にしろ映画にしろ漫画にしろ同じ事が言える。基本こういった事へのアプローチにはテーゼ、アンチテーゼ、ジンテーゼと言ったある種の弁証法的論法による脱構築が必須だからだ。確かに創作するのに最初の段階で重要な要素は原始的な感性や直感なのは当然だし、それがない人間はいくら頭がよくても創作する事は難しい。そういう意味では、よく言われる「狂人ほど感性が豊かだ」的な考えは一見的を得ているように思う。確かに創作する人には変人が多い。僕のような至って正常かつ常識人でスンバラシイ人格者は稀だ。しかし僕が身近で見てきた狂人すなわち精神異常者(統合失調症)が創作者として優秀だったかというと果たしてそんな事はない。そして彼らが発想力豊かかというと全くもってそうではない。むしろ一見言動や行動が常軌を逸しているので特異に見えるだけで彼らの思考はむしろ単純でワンパターンだ。そして導き出される答えも極めて幼稚で陳腐なのだ。それは仕方のない事で、それこそが、この病気の症状だからだ。ある意味筒井康隆の言う「ルールはない」に当てはまるように見えて、極めて矮小化された狂気というカテゴリーの中で音量だけでっかい内容のない音楽を奏でてるに過ぎない。まあそうでない狂人もいるのかもしれないが、それは狂人が故と考えない方がいいと思う。彼らは前述したテーゼ、アンチテーゼ、ジンテーゼという段取りを全く出来ない、もしくはそれらを自分の都合に合わせて簡単に導き出してしまうのだ。つまり解決策が「コンビニのおむすびの中に仕込まれたメッセージを見つける事」だったり、何処かから送信されてくる毒電波を傍受する事」だったり最初に思いついた直感から全く動いていないのだ。実際コンビニのおむすびの中にはメッセージは入ってないし、毒電波も送信されていないので、彼らの提示した問題は永遠に解決しない。なので説得力がなく、とても安易に見える。同じような感覚として僕は己の人生の悩みをご先祖様の祟りのせいにしたり、家の間取りの方角の問題に置き換えたりするのもあんまり好きじゃない。まあこのジャンルにまで足突っ込むと面倒なんで置いとくとして、つまり、勘違いしがちなのは「創作にルールなどない」と定義した場合、「あらゆる法則やロジックは無効である」としてしまい、「何も考える必要がない」とやってしまう事だ。これ一見格好いいもんで若い人には気に入られそうだけど、結末は狂人の思考するそれと同じ事だと思う。本当の天才とういのは、もしかしたら感性とロジックなどというカテゴリーなど存在せず、一瞬にして全てを理解し、脱構築してしまうような人間なのかもしれない。とはいえお釈迦様だって菩提樹の下で結構長い事考えてなきゃいけなかった訳で、「俺は釈迦よりも優れてるぜ」って言える人間だと自負出来る奴以外は甘く考えない方がいいと思う。何で僕がこう言う事書いてるかというと、面白いと思えるネタは思いついたにもかかわらず、それを物語に落とし込められず悩んでいるからだ。こう言う場合、設定その物に無理がある。キャラクター設定が動きづらい。構造的要素が複雑すぎる。実は拘っている部分そのものが不要。などの問題点の洗い出しをする必要があって、あれこれ考える訳。そうこうしてるうちに最初に感性で思いついたきっかけみたいなもんが段々と薄れていって、そもそも自分が何やりたかったかわからなくなったりするのが恐ろしいのだ。僕ももしかしたら近所の公園の樹の下で飯食わないで座禅組んでたら警察に保護されるまでには何かしらの解決方法が浮かぶのかもしれない。
by miita06 | 2016-02-20 03:35

でかいケツ

毎日原稿。コツコツ描いて、いっぱい溜まった原稿見ると頑張ったな〜自分と、ちょっと充実した気分になります。

僕は子供の頃キューティーハニーの主題歌で「お尻の小さな女の子〜〜」って歌詞を聴いて以来、世の中ではでかい尻の女の子が最もセクシーなのだと思っておりました。キューティーハニーの歌詞は女性として身体が未発達の少女のコンプレックスを歌った唄だと信じていたからです。つまりお尻が小さいのは良くない事だ。大きいお尻こそ成熟した女性のセクシーたる所以を体現しているものであると。だから僕はその時から今までお尻がでかい女性がセクシーなんだと信じて生きてきました。ところが先日編集さんに、「いやいや、あれはコケティッシュないけてる女の子についての歌詞だよ」と指摘され、お尻が小さい事はセクシーであると歌っているのだという事をこの歳にして初めて知ったわけです。驚いた事に自分のお尻がでかいというのは女の子にとってもあまり嬉しい事ではないようなのです。それを分からなかった僕は女友達とかに「君のオッパイはデカくてセクシーだねえグフフ」というと「デカくてごめんね、でも結構邪魔なんだよね〜」というような、照れはするけど、乳がでかい事を否定するような返答はしないのに対して、「君のお尻はデカくてセクシーだねえグフフ」というと決まって女の子は「ええ、そうかな〜私のお尻そんなにでかいかな〜そんな事ないと思うけど」というように、ほとんどの人は自分のケツがでかい事を否定する様なな返事をするのを不思議に思っておりました。でも変な話ですよね。オッパイは大きい方が良いのにどうしてお尻は小さい方が良いのでしょうか。それはともかく、おかげで僕は、その誤解に気づいた現在でも、すっかりキューティーハニーの歌に刷り込まれてしまって、やはり小さいケツよりでかいケツの方に魅力を感じてしまうのです。言うなればケン月影の描く重量感溢れるオバさんのケツこそが僕の中では最高のケツという事になります。日頃からパンピー共が流行りや宣伝に踊らされて、自己のセンスを持たずポピュリズムに迎合してるのを揶揄する僕ですら、結局アニメの主題歌に洗脳されて、すっかりでかケツ好きのおっさんになってしまってるのは、それこそ目くそ鼻くそを笑うに等しい、所詮僕も他人の情報に簡単に乗っかってしまう程度の気薄なセンスの持ち主だという事です。しかし、他の男は小さいケツの方が好きなのかねえ。理解できん。
by miita06 | 2016-02-15 12:58

薄給

昨日から高熱が出て治らないので昼から医者に行った。インフルエンザの検査をしたが陰性。とりあえず薬をもらう。その足でバーミヤンに行く。バーミヤンと言っても中央アジアの遺跡があるバーミヤンではない。ファミレスのバーミヤン。そこで編集さんと打ち合わせ。薬を飲んだので調子が戻って、かれこれ8時間ほど話し込む。なかなか話がまとまらず次回に持ち越し。漫画家の収入は原稿料と印税だ。めちゃくちゃ本が売れればいいんだけど僕みたいな売れない作家は原稿料が結構収入源として大事だったりする。しかしよく考えてみると、こうしてファミレスで何時間も打ち合わせをしたり、コンテを徹夜で描いたりするのも仕事なんだよな。これらの時間を含めて原稿料と印税を時給に換算すると、驚くほど僕は薄給だ。今後、この時給がアップする事は難しい気がする。金儲けがしたくて漫画家やってるんならとっくに僕は漫画家辞めてるだろう。まあ確かに金は欲しいんだけど、働くのが面倒臭いんだ。趣味で金もらってると思えば悪くないかもしれんけど。
by miita06 | 2016-02-11 00:47

情報漏洩

うーん。JKが先生とラブホで写メした奴がネット出回ってるのね。な〜んにも書く事ないから書くけど全然おもろないわ。裸でラブホおったらタダの男女やん。今時素人のはめ撮りなんてネット中に転がっとるっつーの。どうせなら制服着たまま學校内でハメテル写真にしてください。そーでなきゃJKと教師の価値がございません。ちなみにこの写真保存すると逮捕されるんだっけ?やばい時代だぜ。
僕も今になって考えると結構やばい情報に触れた事がある。今みたいなネット社会なら大騒ぎになってるだろうなと思う。僕は高校の頃は寮にいたんだけど、そこで聞いた某体育系部活をやってるやつらの恒例行事とか、あれ爆露したら間違いなくそのクラブは廃部、何人かの生徒は退学になるだろうな〜。今でもやってんのかな。
あとその頃はまだ体罰が平気であったんだが、先生にビンタされた生徒の耳の鼓膜破れてましたけど、何の騒ぎにもなってなかった。今だとどうなんだろ。先生ちょっとバツ悪そうに謝ってたな。まあとは言え、そんなに悪い印象のある先生ではなかったんだな。
これ小学校の時ね。旦那が自分の誕生日に遅く帰ってきた事が許せなくて1限目から4時限目まで授業中止して生徒に説教とかやってた日教組のババアとか、今考えても何で生徒が旦那が己の誕生日に午前様したら生徒児童が説教されるのか今だにわからん。あの先生ももう年だから死んだかもしれんけど。何かと狂ってたなああの先生。
小学校の時の違う先生。張り飛ばした児童が気絶してましたけど、いいんすかねあれ。
また寮の話になるけど、寮生の物品がやたらと紛失する事があって、寮長の先生に言っても何もしてくれないので頭にきた先輩が警察に通報したもんで寮に警察が来て寮生全員の指紋取られた事あった。結局それでも犯人見つからなかった。ちなみに僕も何着かなけなしの金で買ったジャケットとか盗まれたよ。犯人は寮生じゃない生徒で、こいつらは寮生がいない始業中に忍び込んで金目の物を漁って、転売していたそうだ。たまたま始業中に寮にいた先生に発見されたらしいが、学校側は騒ぎになるのが怖かったのか警察にも届けず犯人の生徒も謹慎とか何の罰もなし。めでたしめでたし。って、フザケンナヨ弁償しろよ。盗んだもん返せよクソが。今更言っても遅いんですけど。今ならこいつらの名前ネットに匿名であげて制裁したるわ!!!って展開になるんだろうな。

あの頃はのんびりしてたな====。ははは。
by miita06 | 2016-02-10 00:45

ファミレスウオッチャー

定期的にブログあげようと思ってますが何にも書くことなくて困りますね。 

今年に入ってからというモノ、自宅にいるよりファミレスでアイデア練ったり、麻雀したり、コンテやったりしてる事が殆んどで、そういう意味ではほぼファミレスに住んでるような生活をしておりました。
おかげで僕はで知らず知らずのうちに菊地成孔バリのファミレスウォッチャーになってしまいました。ファミレスで人間観察してて気になる事は、近頃の若い女の子の喋り方の特徴です。アニメなんかでのパンピー的な女の子の描写は、いささかリアル感がないというか、ザートらしいというか、所詮非リア、あるいはオタクみたいな人間からの偏見に満ちた極端なキャラ演出が多いとなー感じるんですが、実際見てみると、当たらずとも遠からず、結構そのまんまだったりする。
もちろんパンピーにも色々種類はあります。今指摘してるのは、どちらかというと学歴高くない、なぜかジャージ着て茶髪、だいたい喫煙コーナーにいる。わりかし可愛い子が多い。こんな感じの女性です。
とりあえず凄い早口で話す。お互いの会話の合間が殆んどない。そしてセンテンスが極端に短い。つまり一言で終わる。僕のようにどうでもいい事をうだうだダラダラ悩んで話す人間にとっては信じられない事だ。悪く言えば短絡的と言えるがよく言えば端的なのかもしれない。そもそも頭の悪い奴は大抵長文を書きたがる。ツイッターとか見てればよくわかるが、長文になればなるほど焦点がぼやけて主張が曖昧になり、結局は長文書いてる自分に酔ってるだけの独りよがりなものになりがちだ。文章の頭とケツだけ見てわかるような文は最初から頭とケツだけ書けばいいのだ。なので、そういうロジックから言えば彼女らの会話は頭(問題)とケツ(結論)だけで成り立っている。なんでそー思ったかとか、そもそもどうしてそれが問題なのかとかがない。なので「マジムカつく」「超かわいい」「別に○○じゃねーし」「うぜえ!まじうぜえ!!」「やばくない?それやばくない??」「馬鹿じゃね」があれば、どんな問題定義をしても全ての会話が成り立つのである。

清原シャブで逮捕

超かわいい!

円急伸、一時116円台目前

馬鹿じゃね

古代エジプトの木造船、ピラミッド付近で発見

別にエジプト人じゃねーし

滋賀の山岳遭難死、過去最悪 

うぜえ!まじうぜえ!!

八千草薫がインフル 舞台「かあちゃん」休演、役者人生で初

やばくない?それやばくない??


氾濫する情報網と加速する情報伝達スピードが生み出した哲学。何も考えないという新しい哲学。君も考えたら負けだ。
by miita06 | 2016-02-04 14:00